2010.7.1920日(火)発売の「Think! SUMMER 2010」に寄稿しています。 |
2010.7.16日経ビジネスオンライン連載「明治の男に学ぶ中国古典」更新しました。 |
2010.6.24日経ビジネスオンライン連載「明治の男に学ぶ中国古典」更新しました。 |
2010.6.18ソフトバンクビジネス+ITでインタビュー、 「いま、クラウゼヴィッツの『戦争論』から何を学び取るべきか」が掲載中です。 |
2010.6.2新刊「超要点解説とキーワードでわかる・使えるクラウゼヴィッツの戦略」発売しました! |
2010.6.1ニュートップリーダー6月号「歴史に学ぶリーダーの『大度量』」を寄稿しています。 |
2010.5.20日経ビジネスオンライン連載「明治の男に学ぶ中国古典」更新しました。 |
2010.5.18近著「現代語訳 論語と算盤」ちくま新書重版(4刷り)決定しました! |
2010.5.66月2日(水) 新刊 「超要点解説とキーワードでわかる・使えるクラウゼヴィッツの戦略」 ソフトバンククリエイティブ 予約受付中! |
2010.4.2626日(月)発売の一個人6月号 創刊10周年記念号 「『論語』の言葉」に寄稿しています。 |
2010.4.244月25日(日)NHKラジオ第2で「ビジネスをみがく中国古典~生き方・勝ち方・動き方」が放送されます。 |
2010.4.22日経ビジネスオンライン連載「明治の男に学ぶ中国古典」更新しました。 |
2010.4.1819日(月)発売のエコノミストマネー5月号に『中国古典に学ぶ「負けない投資術」』を寄稿しています。 |
2010.4.174月18日(日)NHKラジオ第2で「ビジネスをみがく中国古典~生き方・勝ち方・動き方」が放送されます。 |
2010.4.104月11日(日)NHKラジオ第2で「ビジネスをみがく中国古典~生き方・勝ち方・動き方」が放送されます。 |
2010.4.84月9日(金)CDブック「幕末・明治の英傑に学ぶ」日経BP社 発売になります。 |
2010.4.34月4日(日)NHKラジオ第2で「ビジネスをみがく中国古典~生き方・勝ち方・動き方」が放送されます。 |
2010.3.25日経ビジネスオンライン連載「明治の男に学ぶ中国古典」更新しました。 |
2010.3.20ホームページをリニューアルしました。 |
2010.3.16新刊 「現代語訳 論語と算盤」ちくま新書 重版決定しました! |
2010.3.5銀座おとな塾 「はじめての論語」「はじめての老荘」申し込み受付中(℡ 03-5250-0719)詳しくはブログをご覧下さい |
2010.2.24新刊 「現代語訳 論語と算盤」 ちくま新書 重版決定しました! |
2010.2.222月24日(水) BSフジ プライムニュース(20:00~)「論語に学ぶ 経営・リーダー論」に出演します。 |
2010.2.19日経ビジネスオンラインにて新連載「明治の男に学ぶ中国古典」スタート! 購読には会員登録が必要です。 |
2010.2.10「現代語訳 論語と算盤」 ちくま新書刊行中 詳細はブログをご覧下さい。 |
2010.2.5「現代語訳 論語と算盤」 ちくま新書アマゾンにて予約受付中! |
2010.1.21「現代語訳 論語と算盤」渋沢 栄一 著 守屋 淳 翻訳 ちくま新書 2月10日頃発売 詳細はブログをご覧下さい。 |
2009.12.14「日経ビジネスオトマガジン」で論語のこぼれ話「論語副読本」配信開始 |
2009.12.3NHK文化センター 青山教室 日本人の生き方の基本だった、4つの中国古典の神髄についての講義です。 |
2009.11.16「心をほぐす 老子・荘子の教え」日本実業出版社 11月27日発売決定! |
2009.11.5東京新聞、中日新聞11月8日(日)の新刊読書欄「この本この人」で新刊「論語に帰ろう」(平凡社新書)の著者インタビューが掲載されます。 |
2009.10.19「論語に帰ろう」平凡社新書 10月16日発売 |
2009.9.15本日、日経BPネットにて論語の音声コラム(MP3で視聴可・webにはテキスト版を掲載)配信スタート |
2009.9.12株式会社中央会・経営教育センター主催 |
2009.9.9NHK文化センター 青山教室「中国古典のエッセンスを学ぶ - なぜ私は生きるのか」10月24日開講 毎月第4土曜日 10:30〜12:00 全6回。 |
2009.9.2新刊「論語に帰ろう」平凡社新書 10月15日発売日本人の「基本」が詰まった『論語』が、わかりやすく解説されています。ぜひ初めに読んでください。 |
2009.8.10「最強の孫子」日本実業出版社刊 第18刷決定 「2500年間変わらない“闘いの真髄”を著者ならではの躍動感を持って描いた1冊」(担当編集者談) |